Top静岡掛川地元のこと>地元の病院もがんばってるのだな
2005年06月07日

地元の病院もがんばってるのだな

静岡県内ニュース(社会)県内4病院とスクラム 緑茶併用のC型肝炎治療 掛川市立総合病院によると
、「研究会」を設立 症例増やし検証
 難治性のC型慢性肝炎治療に掛川産の緑茶粉末を併用する臨床試験を進めてきた掛川市立総合病院(五島一征院長)は、近隣病院の参加を得て「静岡緑茶併用肝炎治療研究会」を設立、本格的な共同研究に乗り出した。緑茶を併用した肝炎治療研究のネットワーク化は全国でも初の試みという。6日の定例会見で、戸塚進也市長が明らかにした。
だとか。
 地元の総合病院がこんなことをやっていて、成果を上げているようで地元民としては喜ばしい限りです。

 そういえばうちのかみさんがかかっていた先生も、緑茶とアレルギーの関連を調べていたとかききましたし。
 地方の総合病院といえどもあなどってはいけませんね。


posted by 深田 at 17:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 静岡掛川地元のこと | edit このエントリーを含むはてなブックマーク テクノラティ リンク検索結果
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